2015年06月16日

なぜ、目で見たままの感動を写真に残せないのか?


なぜ、目で見たままの感動を写真に残すことができないのか?
 どうすれば、この感動を伝えられるのか?

・撮っても撮っても、写真が上達しない。
・せっかく高いカメラを買ったのに、人に見せられる写真が撮れない。

そんなお悩みはありませんか?


実は、あなたは撮り方のコツを知らないだけです。

もし、プロのコツさえ身につけたなら・・・
あなたにも感動的な写真を撮ることはカンタンです。



そこで本日は、人に感動を与える写真を撮る3つのヒントをご紹介します。

★ヒント1★

『良いカメラ、良いレンズじゃないといい写真は撮れない。そう思っていませんか?』

機材のことを知る以前に、もっと大切な写真のコツがあります。
たとえ安価なカメラを使っても、どうしてプロは素晴らしい写真を撮ることができるのか?

そのコツさえ知れば、あなたの写真のクオリティは一瞬でアップするでしょう。



★ヒント2★

『写真がブレるのには原因があります。まずは、正しいカメラの構え方、正しいシャッターの切り方を知るのが近道です。』

あなたは“正しいシャッターの切り方”をご存知ですか?

カメラの構え方やシャッターの切り方ひとつで、写真の良し悪しは大きく変わります。

このコツさえを知っていれば、数少ないシャッターチャンスもブレずにバッチリ、撮ることができるでしょう。



★ヒント3★

『「カメラ」と「人の眼」の違いを知る』

あなたはご自身の写真を見て、目で見た風景とぜんぜん違う。と感じたことはありませんか?

実は、「カメラ」と「人の眼」では見える様子は同じでも“あること”が異なります。

その“あること”は何か?

その答えさえ知れば、あなたは、
『目で見る以上の風景写真』を思いのままに撮ることができるでしょう。


これらのヒントが盛り込まれているので、これまで、なかなか上達しなかった人でも、

きっとラクラク、大満足の一枚が撮れるようになるでしょう。


想像してみてください。
もし、自由自在にステキな写真が撮れたなら。


これから出会う感動の出来事を、ステキな写真に記録できます。

それだけではありません。


撮った写真を玄関に飾れば、
「すごい!誰が撮ったの?」
「私にも撮り方を教えて!」
と見た人をあっと驚かせることができるでしょう。


仕事後のちょっとした自分の趣味の時間に、一杯やりながら懐かしの写真を眺める。

そんな憧れのカメラライフも手に入れることができます。
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posted by camera at 16:31| 写真の撮り方